顔や首のイボが本当にコロリ!飲んで治すイボコロリ内服錠

イボコロリ内服錠はどうしてイボに効果的なの?

イボコロリ内服錠はお医者さんの処方箋が必要でない第3医薬品。ですから、錠剤の中に含まれている成分は薬ではありません。イボコロリ内服錠に含まれるイボに良い成分とは、生薬であるヨクイニンから抽出されたヨクイニンエキス。ヨクイニンは漢方薬に使われる生薬としても有名で、お肌の成長を促したり、肌荒れを改善してくれたりする効果があるのです。

顔や首にできるイボの原因は、ほとんどが加齢によってお肌の生まれ変わりであるターンオーバー)が乱れて角質が厚くなってしまったもの。ヨクイニンはお肌のターンオーバーを整えてくれるので、自然にイボを身体の外へと排出させてくれるのですね。

イボコロリ内服錠の使用方法は?

イボコロリ内服錠は白くて丸い錠剤。朝・昼・夜の1日3回、食前や食間に6錠ずつの合計18錠飲むだけでイボに効果が期待できる第3医薬品です。医薬品の分類方法は、実際に使用した時の副作用などリスクの観点から分類されています。

第3医薬品に分類されているイボコロリ内服錠は生薬由来のものなので、そこまでの注意を要することなく飲めるので安全。ドラッグストアでも薬剤師の対面や説明なしで、気軽に購入することができるので便利です。ヨクイニン自体の味は無味無臭に近いので、ニオイや味が気になる人も安心して試すことができますよ。

どんなイボにでも効果があるの?

イボの主な原因はウィルスに感染してしまうことで発生します。足や手の甲にできる表面がザラザラしたイボ、プールの季節に子供がよく感染する水イボなど種類はいろいろありますが、イボコロリ内服錠が効果的なのは顔や首など皮膚の柔らかいところにできるイボ。

顔や首は皮膚が柔らかく薄いところなので、皮膚科に行ってレーザーや液体窒素を使った治療法では不安や痛みを感じる人もいます。ですが、お肌のターンオ-バーで自然にイボを排出することができるので、顔や首のイボでお悩みの方はイボコロリ内服錠の使用がおすすめです。

イボコロリ内服錠はどのくらいの期間飲めばいいの?

イボコロリ内服錠はお肌のターンオーバーを正常に整えることでイボに効果が期待できる第3医薬品。正常なターンオーバーのサイクルだと、約28日間でお肌が生まれ変わるとされています。顔や首のイボでお悩みの方は加齢によってターンオーバーの期間が長くなってしまっているため、効果を実感するためには長期戦で臨むことが大切です。

また、お医者さんが処方するお薬ではありませんから、即効性はありません。まず、1か月間はイボコロリ内服錠を継続してみるようにしましょう。服用する粒数が多いものの、慣れてしまえば大丈夫。継続は力なり、ですよ。

イボコロリには塗るタイプと貼るタイプもあるけれど、その違いは?

イボコロリにはイボコロリ内服錠の他にも塗るタイプ貼るタイプがあります。塗るタイプも貼るタイプも、配合成分であるサリチル酸が持つ角質を柔らかくして溶かす作用を利用したもの。イボだけでなくその周囲の皮膚ごと柔らかくして、自分でピンセットなどを使って除去するため、足底など皮膚の固い部分にできたイボにしか使用できません。

顔や首だけでなく、身体の柔らかい部分にできた加齢が原因のイボには、サリチル酸ではなく、ヨクイニンのターンオーバー促進作用を利用したイボコロリ内服錠でなければ対処できないというわけです。イボはできる部位や種類によって対処法が違ってくるのですね。

イボコロリ内服錠で顔や首のイボにサヨナラ!つるつるのお肌を目指そう

人は年齢を重ねると仕事が忙しくなったり、育児に追われたりして、なかなか自分のために使う時間を捻出しにくくなります。かといって、顔や首の気になるイボを放置しておくのも気になってしまいますね。

だからこそ、ドラッグストアや通信販売で購入することのできるイボコロリ内服錠は手軽でおすすめ。イボコロリ内服錠なら飲むだけでイボに効果が期待できますし、ヨクイニンは肌荒れ改善効果もありますからつるつるのお肌も夢ではありません。イボコロリ内服錠で、気になる顔や首のイボとサヨナラしてしまいましょう。

足イボとは別物?首イボなどお肌の柔らかい部分にできるイボにはイボコロリ内服錠が効く

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