• 首城 加奈子(くびじょう かなこ)
  • 29歳
  • 病院勤務
  • 東京都港区
  • コスメカウンターめぐり
  • お刺身・から揚げ
  • 週1で通っているジム
  • コスメやアロマに関すること
  • だらしのないこと

首イボマスター(首城)から皆様へご挨拶

皆さんはじめまして。

サイトを運営している首城と申します。

今日までサイトを運営するにあたり、私自身も『首イボ』で悩んでいて、首回りにできているイボが周囲に見られないように暑いのにタートルネックやスカーフなどで隠しておりました。

首にできたぽつぽつ、「首イボ」にお悩みの方、意外と多いんですよね。実は私もかつてはその一人でした。

しかしインターネットで同じ症状で悩みを抱えるお母さんや女性たちの口コミを聞いて、皮膚科を受診せず『首イボ専用の除去クリーム』があることを知り、それを使って首のイボを改善して克服した一人です。

痛みは特にないので放っておかれる方も多いのですが、薄着になったりデコルテ回りを露出するのがなんとなくためらわれてしまうんですよね。

そんな首イボの仕組みや特性を知識として取り入れ、正しいケアを行うためのサポートをするためにこのサイトを活用していただければこんなに嬉しいことはありません。

首イボのケアとしていろいろな商品や療法が世の中にあふれていますが、効果の程は…と疑問をいだくこともきっと多いはず。そこでこのサイトでは、首イボケアについての望ましいこと、オススメな商品や方法、そしてやってはいけないことなどを続々とご紹介していきます。

また、首イボとその他のイボとの違いや注意点などもピックアップしていますので、ぜひ目を通してくださいね。
一緒に清潔感のある身だしなみを整えましょう!

このように私でも簡単にできた人気の商品や首イボができるまでの経緯や注意点などをご紹介しております。きっと役に立つと思いますので、是非ご覧になってみて下さいね。

わたしが皆様へ首イボケアをすすめる訳

首まわりにぷつぷつとできる首イボはそのほとんどが非感染性であり、良性腫瘍の一種であるとされています。

「アクロコルドン」や「スキンダック」と呼ばれ、30代以降にできることが多いですが、人によっては10代のころから現れる場合も。もう少し大きいイボは「軟性繊維種」と呼ばれます。

放置しても問題ないといってもやはり気になりますよね。

こういった首イボは皮膚科や美容外科などで治療が可能。

軽度のものでしたらアクロコルドンに効果があるといわれるオイルやジェルが市販されていますので、それらを使って自宅でケアすることもできるんですよ。

美容成分がたっぷり配合されているものも多いですから、スキンケアの一部に気軽に採り入れても良いですね。

なめらかで美しいデコルテは若々しさも演出してくれます。取り入れない手はないですね。